映像授業@will(アット・ウィル)

小4~高3 @will学習システム

@willは、従来の映像授業にありがちな、授業の映像を一方的に流すのではなく、実写映像やCG・写真等を駆使しているので、わかりやすさは抜群です。この驚異の映像授業を生徒一人ひとりが個別に受講できるので、学力や目標に合わせて、自分のペースで思い通りに(=at will)学習を進められます。

@will公式サイトは、下のロゴをクリック↓↓

※「@will(アットウィル)」は佐鳴予備校が開発した最高品質の学習コンテンツです。


@will4つの特徴

■板書には実写映像・CG・写真を駆使

たとえば、数学(算数)の図形問題の解説はCGを使って立体的に映し出されます。また、理科や社会の説明では、写真や実写映像をふんだんに採り入れているので、とてもわかりやすく、イメージしやすいように工夫されています。無駄がなく、リアルな映像が生徒をぐんぐん引き付けます。


■確実に学力を定着させる授業システム

生徒は、ただ映像を見ているだけではありません。専用テキストに授業のポイントを書き込み、例題にトライしながら受講を進めていきます。毎回の授業後にはチェックテストを、各単元の修了時には「単元修了テスト」を実施し、学習内容の定着度を判定します。そして、さらに「学力トレーニング」で徹底的に演習します。


■生徒一人ひとりが全国最高レベルの授業を独占

1回の映像授業は、集中力が持続しやすいように15分~25分で編集されています。映像を見ながら学習を進めるので、聞き取れなかったところを巻き戻してもう一度見たり、一時停止にしたりして、板書事項をしっかりとノートに写すこともできます。生徒一人ひとりの学力や学校のカリキュラムに合わせて学習レベルや進度が自由に選べるので、自分のペースでの学習が無理なく効果的に進められます。


■戻り学習も、飛び級もOK

理解度に応じて学年をさかのぼった戻り学習や、学年を越えた飛び級の先取り学習も可能なので、たとえば苦手科目は戻り学習で復習中心、得意科目は先取り学習で予習中心の学習もできます。また苦手科目を集中的に学習したり、理解が不十分な単元を繰り返し学習したりすることもできます。


■学力の今をリアルタイムで把握できる@willのシステム

学習の進捗状況はもちろん、科目ごとの学習時間やテストの結果・苦手科目の克服状況等をリアルタイムで把握できるシステムを完備。次のステップへの効率的な誘導を実現するとともに、より精度の高い進路指導を可能にしています。